「シリーズ:僕の好きな写真②。」2018 .12.13 オータニ マキタ ムロイ 高校編 #1ページ日常 楽しい1992年7月、美術室で演劇部・美術部・天文部合同の調理集会が開かれる。フライ返しやお玉を手にしたオータニとマキタが並び、足元には食材の袋がある。下のコマでは、オータニがマキタの頭を強引に撫で、マキタは嫌がっている。その様子をムロイが困惑気味に見守り、ハセガワは女子たちの姿に感銘を受けている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2018.12.12 20:38 「年が暮れて行く。」 1P大学編2018.12.13 21:58 「肝心なことはいつだって聞き逃す。」 1Pオータニ2018.11.13 23:16 「集団行動は苦手だったが、一緒に外れる人間がいれば耐えられた。」