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「みんな僕を置いてゆく。」

背中合わせで会話する奥崎とハセガワ

このマンガ・イラストの説明

1998年の出来事。美術部に所属する奥崎は、ハセガワに対して周囲に敵が多いことを忠告する。ハセガワは不敵に笑い、敵が多い方が燃えると強がる。そんな彼に対し、奥崎は彼女としての複雑な心境を吐露する。面白がっている反面、彼に早く大人になってほしいと願う二人の日常の一コマである。

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