「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・16」2018 .12.06 ムロイ 高校編 #1ページ思春期 日常天文学部の男子に好かれているという噂を聞き、ムロイは赤面して激しく動揺する。ハセガワは、その男子が周囲に言いふらしている状況を伝え、顔が緑色でズッキーニに似ているから面白いと交際を勧める。ムロイは「ひえっ」「なんで!?」とパニックになり、ズッキーニ似の相手との交際を拒絶している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2018.08.03 21:05 「かみさまの鳴く頃に。」 1Pマキタ2024.07.07 23:45 「原型。」 1Pマキタ2025.09.01 18:43 「足にクッションを挟む。」