「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・16」2018 .12.06 ムロイ 高校編 #1ページ思春期 日常天文学部の男子に好かれているという噂を聞き、ムロイは赤面して激しく動揺する。ハセガワは、その男子が周囲に言いふらしている状況を伝え、顔が緑色でズッキーニに似ているから面白いと交際を勧める。ムロイは「ひえっ」「なんで!?」とパニックになり、ズッキーニ似の相手との交際を拒絶している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pさみだれデイズ2018.12.05 21:46 「ゲンキダシテ ワラリラリン。」 1Pオータニ2018.12.07 10:03 「やったことある人はわかるだろあの疎外感。」 1Pセキグチ2018.12.04 22:31 「はん、構ってもらって嬉しいくせに。」