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「はん、構ってもらって嬉しいくせに。」

泣くセキグチにハセガワが牛乳瓶の蓋を渡す1ページ漫画

このマンガ・イラストの説明

泣いているセキグチに対し、ハセガワが失恋したと勘違いして声をかける。ハセガワは「宝物」として拾った牛乳瓶の蓋を差し出し、彼氏だと思って火にくべろと助言する。しかし、実際には別れておらず、セキグチは泣きながら激怒してハセガワを突き放す。その様子をムロイが背後で震えながら見守っている。

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