「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・15」2018 .11.30 ムロイ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱美術部にて、ムロイが部長のハセガワに対して冗談めかして必死に語りかける。冷や汗を流しながら自分の言動が変ではないかと確認するムロイに対し、ハセガワは筆を動かしながら背を向けている。ナレーションでは、当時の彼女に対する無関心と、本音を隠していた理由が冷淡に語られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2025.12.21 07:14 「土手、待ち合わせ、手紙。」 1Pマキタ2026.02.16 23:51 「言えないこと。」 1Pマキタ2018.08.05 23:48 「僕たちのハイスコア。」