お知らせサイトは絶対に閉鎖しませんが、現システムを捨て、90年代の技術に戻す作業をしております。

「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出・15」

美術部でハセガワに必死に話しかけるムロイ

このマンガ・イラストの説明

美術部にて、ムロイが部長のハセガワに対して冗談めかして必死に語りかける。冷や汗を流しながら自分の言動が変ではないかと確認するムロイに対し、ハセガワは筆を動かしながら背を向けている。ナレーションでは、当時の彼女に対する無関心と、本音を隠していた理由が冷淡に語られている。

  • URLをコピーしました!
コンテンツ