「<好き>のスタートは『わけがわからない』」2018 .11.25 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期演劇部の公演後、部長のオータニは観劇に来たハセガワを打ち上げに誘う。役が抜けきらないマキタもその様子を遠くから見守っていた。翌週、ハセガワがマキタに打ち上げへの参加を尋ねると、彼女は冷淡に拒絶する。ハセガワは困惑するが、そんな彼女の態度にさえも好意を抱く、思春期特有の複雑な感情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.11.25 03:20 「我々は傷の深さ以外ではつながれない。」 1Pオズ先輩2018.11.26 00:51 「今の僕の骨格は、ほとんど先輩で出来ている。」 1Pオータニ2018.11.23 08:57 「誰にも嫌われたくない人は誰にも好かれないのです。」