「夜。」2024 .02.26 #2ページ #シリーズ:にんげんのうた切ない 憂鬱毎晩のように夢を見る主人公は、寝入りが浅いために夢の中の出来事を覚えている。がらんとした部屋で何かを話そうとするが、言葉が思い出せない夢だ。言葉を忘れたのか、忘れたふりをしたいのか自分でもわからない。しかし同時に、もう何も言いたくない気持ちが強いのだと考えている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2024.02.26 01:20 「眠る前に。」 1Pオズ先輩2024.02.27 06:29 「スケッチ。」 2P2024.02.24 23:11 「好きにさえならなければ。」