「君たちが見ていないところでドラマは始まり終わるのだ。」2018 .11.18 マキタ 高校編 #1ページ #手描きほっこり 日常日が暮れた放課後の美術室。ハセガワはキャンバスに向かって絵を描き、マキタは机に座って背を向けている。閑散とした室内で、マキタの「私からは以上です。ごめんなさい」という声が静かに響く。二人の間に流れる、どこか切なくも落ち着いた日常の一場面が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.11.18 12:05 「誰も笑ってごまかさなかったから。」 2Pオズ先輩2018.11.19 08:06 「1996.2.4」 1Pオータニ2018.11.10 20:04 「そんなこともあった。」