「君たちが見ていないところでドラマは始まり終わるのだ。」2018 .11.18 マキタ 高校編 #1ページ #手描きほっこり 日常日が暮れた放課後の美術室。ハセガワはキャンバスに向かって絵を描き、マキタは机に座って背を向けている。閑散とした室内で、マキタの「私からは以上です。ごめんなさい」という声が静かに響く。二人の間に流れる、どこか切なくも落ち着いた日常の一場面が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2019.06.24 12:14 「ヨシダ。」 1Pヨシダ2019.05.28 21:26 「僕とヨシダの恋愛。」平成3年 1Pセキグチ2025.09.16 12:33 「不機嫌だけれど。」