「姿見のあるヌード。」2024 .01.04 #1ページ #シリーズ:ヌード鏡の前に立つ女性が全裸で描かれている。彼女はショートボブの黒髪であり、静かに自分の姿を見つめている。光の当たり具合で肌の質感や陰影が強調されており、物憂げな表情からは内省的な心情が感じられる。背景は暗く、彼女の孤独や静かな時間の流れを示唆している。これで10枚目として、多分100枚くらい描くと経験上ちょっと慣れて楽になるはず。楽になるというのは今5時間かかっているのが単に4時間になり3時間になるということで何かが絶対わかる、気づくというわけでもない。何をやってもその先は果てしなく膨大な時間を費やして努力すれば報われるというものでもなく自己満足にさえ到達せずやっぱり絵が好きとかピアノが好きとか気楽に言えるようになるのは死ぬ間際なんだろうといつも思う。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2024.01.04 01:48 「無常。」 1P大学編2024.01.04 18:44 「ゆきどけ。」 1P2024.01.03 03:06 「ピアノのあるヌード。」