「隣は何をする人ぞ。」2018 .11.10 オズ先輩 大学編 #1ページほっこり 日常1996年の秋、ハセガワが絵を描き始める前のオズ先輩に見惚れている場面。オズ先輩は筆を口にくわえ、両手を頭の後ろに組んで椅子に深く腰掛けている。ハセガワは彼女の姿に心を奪われ、パレットにセルリアンブルーの絵具を出しすぎてしまう。大学時代の日常を切り取った、静かで情緒的な一コマである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2018.11.10 20:04 「そんなこともあった。」 1P2018.11.11 11:13 「いよいよ冬だな」 1Pオズ先輩2018.11.08 22:02 「僕は重く、だが事故死のたびに軽くなる。」