「そんなこともあった。」2018 .11.10 オータニ マキタ ムロイ 高校編 #1ページ #手描き思春期 日常オータニとマキタのやり取りを喧嘩と勘違いしたハセガワが、仲裁しようと部屋に踏み込む。しかし、実際にはムロイも交えた演劇の練習中であった。自分の勘違いに気づいたハセガワは、プライドを傷つけられながらも心の中でムロイに謝罪し、その場を去る。勘違いから生まれる気まずい日常の一幕を描いている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2023.07.22 15:29 「マキタ。」 1Pヨシダ2018.11.08 20:27 「つよい風。」 1Pヨシダ2019.04.17 00:11 「最初の『死にたい』。」