「熱視線。」2018 .10.30 オータニ マキタ ムロイ 高校編 #1ページほっこり 日常美術部のハセガワを遠くから見つめるオータニ。マキタはムロイに差し入れを渡すよう促すが、ムロイはオータニの熱い視線を感じて困惑する。マキタは、向いていないのに裏方を好む部長の性格をムロイに説明し、謝罪する。高校時代の演劇部と美術部の交流を、コミカルかつ温かい視点で描いている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2017.11.09 01:08 ジブンガタリ-826 1Pマキタ2025.09.05 23:22 「権利。」 1Pマキタ2021.08.27 08:16 「よろしく。」