「1996年の手紙から。」2018 .10.22 オズ先輩 大学編 #1ページ切ない 憂鬱夕焼けの河川敷で、ハセガワとオズ先輩が並んで煙草を吸っている。就職後に愚痴が増えたオズ先輩に対し、ハセガワが彼氏に相談するよう促すと、彼女は「出来ない」と答える。その言葉の真意を測りかね、困惑するハセガワの心情が綴られている。二人の間に流れる、切なくもどこか憂鬱な空気感が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.10.21 23:15 「君を逃げられぬ場所へ追い込んでくれた優しい人は近くにいたか?」 1Pマキタ2018.10.22 09:24 「あいまいの。」 1Pオズ先輩2018.10.20 12:23 「20年前の日記を絵で正確に再現する。」