「そういうリアル。」2018 .10.20 オータニ マキタ 高校編 #1ページビター 切ないオータニとマキタがテーブルに座っている。オータニは微笑を浮かべ、マキタは無表情に視線を落としている。上部のナレーションでは、ハセガワがこの写真を写真部から購入したに過ぎないこと、自分は彼女たちにとって重要な存在ではなく、常に遠くから会話を盗み聞いていただけだという切ない心情が語られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2023.09.18 23:41 「6限目。」 1Pヨシダ2018.12.24 23:47 「プラネタリウム。」 1Pマキタ2017.03.29 15:58 「私は知っている、という顔で僕を見る。」