「薬みたいな。」2018 .10.16 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常階段の踊り場で膝を抱えて座り込むマキタと、手すりを挟んで背を向け、紙パックの飲み物を口にするオータニの姿が描かれている。二人の間に会話はなく、静かでどこか物悲しい空気が漂う。マキタは無表情に視線を落とし、オータニも遠くを見つめている。言葉を交わさない二人の距離感が切なく表現されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2018.05.11 18:23 夏合宿会議。 1Pマキタ2023.11.05 04:17 「流れる水のように。」 1Pマキタ2019.02.09 00:45 「他人を語る奴は自分では何も出来ない。」