「錯覚。」2018 .10.10 マキタ 高校編 #1ページ #手描きビター 日常ハセガワは、マキタと並んで景色を眺めながら、沈黙が気まずくない関係性に不思議な縁を感じる。しかし、ストローで飲み物を飲むマキタは、自分は気まずいと感じていることを明かし、帰ってもいいかと尋ねる。ハセガワが抱いていた勝手な親近感が、マキタの率直な一言によって否定される様子をシュールに描いている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2021.06.26 05:03 「閑話休題。」 1Pマキタ2017.09.04 15:50 ジブンガタリ-662 1Pマキタ2020.03.23 14:27 「上手くなるために美術部に入ったんじゃない。」