「いつだって近付こうとして。」2018 .10.05 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱音楽室の入り口で、マキタが室内を見つめている。中では誰かがピアノを弾いており、その背中が窓越しに見える。マキタは無表情ながらも、どこか切なげな眼差しでその音色に聞き入っている。ナレーションでは、聴いてほしい人に聴いてもらえることの幸せが語られ、彼女の秘めた想いと孤独が表現されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2019.06.24 07:27 「かわいいとはそういうこと。」 4Pマキタ2022.06.26 02:55 「純文学。」 1Pセキグチ2018.04.28 10:09 セキグチとヨシダ。