「支点・力点・作用点。」2018 .10.01 ムロイ ヨシダ 高校編 #1ページ #手描き思春期 日常困惑するムロイに対し、ハセガワは突き放すような態度をとる。しかし、ヨシダからはハセガワ自身の不甲斐なさを指摘され、肩を組まれながらからかわれる。冷や汗を流して困惑するハセガワの姿を通して、思春期の男女の騒がしくも微妙な距離感や日常のやり取りがユーモラスに描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2020.12.01 20:48 「問題はどこにあったのか。」 1Pマキタ2017.09.03 14:50 ジブンガタリ-660 1Pマキタ2017.09.04 14:50 ジブンガタリ-661