「結局できなかった。」2023 .06.20 #3ページ #シリーズ:にんげんのうた切ない 日常黒髪のハセガワは、過去にネット上の友人のイラストにわずか一度だけ低い評価をつけたことをずっと後悔していた。その出来事を相手に伝えられず、絵を描くことができなくなってしまった。彼は自分が高校生ではなく38歳の大人であることを明かし、漫画制作における難しさとして、自分の言いたいことをキャラクターに言わせるのが苦手だと語る。それゆえに結局は自分語りになってしまうと語っている。主人公は僕でなくてもいいけれど何かを語るのは僕でなければいけない気がするんです。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2023.06.20 01:51 「理由がどうあれ。」 1Pオズ先輩2023.06.20 21:29 「先輩。」 3P2023.06.13 16:31 「言葉。」