「黎明。」2018 .09.29 オズ先輩 大学編 #1ページほっこり 日常1997年、機械嫌いのオズ先輩が携帯電話を購入し、ハセガワに使い方を尋ねる。しかし後日、電話が繋がらないことを不思議に思ったハセガワに対し、オズ先輩は「いつ鳴り出すかと思うと恐ろしくて電源を入れていない」と明かす。ハセガワは、かつて存在した不器用で可愛らしい人々の姿を静かに回想する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2019.10.17 00:49 「一人でいい。」 1P大学編2018.10.21 23:15 「君を逃げられぬ場所へ追い込んでくれた優しい人は近くにいたか?」 1P大学編2024.06.11 01:12 「冷たい月光。」