「OUR BE。」2016 .09.14 オズ先輩 大学編 #1ページ切ない 日常大学編のハセガワとオズ先輩の日常。ハセガワは自作の曲をピアノで披露するが、タバコを吹かすオズ先輩にはセンスを酷評される。ハセガワが言い返そうとするも、彼女は既に眠っていた。ハセガワは眠る彼女にそっと上着をかけながら、優しくできないのならいっそ深く傷つけたかったという切ない独白を漏らす。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.09.13 07:32 「君はあの時どんな顔で僕の手紙を読んだのか。」 1P2016.09.14 08:24 「伝わらないね、うまく。」 1Pオズ先輩2016.09.10 01:00 「精一杯の優しさを。」