「僕はいつも遅れていたから。」2023 .04.16 マキタ 高校編 #1ページ日常 楽しい青年が下品な言葉を連呼する反抗期の様子を描いている。「うんこ」や「ちんこ」などの言葉を用い、冗談交じりで友人を驚かせたり、部長に乳輪について尋ねたりしている。周囲は慌てたり、呆れたりしているが、彼自身はただ親しみを込めて「下の名前でマキタを呼べたら」と思っている。愚直で下品な道を追求する若者の姿をコミカルに表現した作品である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2024.09.04 01:37 「絵。」 2Pその他2025.07.14 21:57 「思い出話。」 1Pマキタ2019.08.25 17:58 「オトナへの階段。」