「黒やぎさん白やぎさん。」2023 .03.16 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常マキタが手紙を書いており、『私の悪友の男どもが』という文面を見て周囲の男子たちが動揺する。男子は自分たちのことかと気にしてそわそわしているが、マキタは冷静に「男どもか...」と内心で呟く。手紙を改めて見直し、『中学のね。男どもが』と書き足し、周りの男子を『バカが。』と呆れた表情で見下している。マキタの少年ぽい外見とは裏腹に冷静でクールな態度が印象的である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2021.02.06 04:01 「蹉跌。」 2Pマキタ2019.11.11 23:28 「わかってはいたんだ。ちゃんと。」 1Pマキタ2017.09.04 14:50 ジブンガタリ-661