「あなたが私にくれたもの。」2016 .09.09 オズ先輩 大学編 #1ページほっこり 日常殺風景な部屋を見かねたオズ先輩が、ハセガワに「青年の木」という鉢植えを贈る。名前の由来を尋ねるハセガワに対し、オズ先輩はタバコを吸いながら適当な返事をしてコーヒーを催促する。鉢植えは枯れてしまったが、ハセガワは先輩の独特な口調に影響を受け、今でもその名残が自分の中に残っていることを回想する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2016.09.09 00:00 「一寸先は闇と言うが全部闇なら問題はない。」 1Pオズ先輩2016.09.10 01:00 「精一杯の優しさを。」 1Pオズ先輩2016.09.08 00:00 「卒業前。」