「1996.6:四条寺町と先パイと貝。」2018 .09.19 オズ先輩 大学編 #1ページシュール 日常ハセガワは八百屋の二階にある画廊で個展を開く。オズ先輩をモデルに描いたという作品は、グロテスクな貝のような生き物だった。納得のいかないオズ先輩は「私がモデルじゃないの?」と困惑し、ハセガワの正気を疑う。ハセガワはそれが真の姿だと主張するが、絵をプレゼントしようとすると拒絶されてしまう。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.09.19 08:50 「ケンカになるのは所詮同じレベルの人間だけ。」 1Pオズ先輩2018.09.19 21:49 「幸せという単語から連想するのはいつも珈琲と詩と窓際。1996」 1Pオズ先輩2018.09.18 07:26 「言い訳、言い訳。」