「今ならどんな本音だって言えるのだ君に。」2018 .09.18 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない1992年夏、ドイツへ引っ越す演劇部員の送別会での一場面。マキタが去り行く部員と抱き合っている。ナレーションでは、引っ越すのがマキタでなくて良かったと安堵する、自分勝手ながらも切実な心情が綴られている。過去を振り返る視点で描かれた、高校時代のほっこりとして切ない思い出の記録である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2022.08.30 22:25 「溶暗。」 2Pマキタ2023.08.20 14:35 「管理職。」 1Pセキグチ2024.09.08 18:13 「ふたり。」