「今ならどんな本音だって言えるのだ君に。」2018 .09.18 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない1992年夏、ドイツへ引っ越す演劇部員の送別会での一場面。マキタが去り行く部員と抱き合っている。ナレーションでは、引っ越すのがマキタでなくて良かったと安堵する、自分勝手ながらも切実な心情が綴られている。過去を振り返る視点で描かれた、高校時代のほっこりとして切ない思い出の記録である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2018.12.04 22:28 「でも僕は直角に嫉妬する。」 1Pセキグチ2026.04.29 22:22 縁側 1Pマキタ2024.12.16 02:15 「美術準備室。」