「むーん……。」2018 .09.17 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常1991年の体育祭の集合写真を見返すハセガワ。オータニとマキタの間に心霊のように写り込んでいたのは自分だった。当時の日記に「マキタはかわいい(月)」と書いていたことを思い出し、自分の行動に呆れつつもマキタを見つめる。日記の「(月)」が「むーん」の意だったと気づき、過去の淡い恋心を回想する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.04.12 06:17 「慣性の法則。」 1Pマキタ2025.10.04 14:49 「マキタ。」 1Pムロイ2019.02.01 10:50 「俺には自称コミュ障の気持ちなどわからん。」