「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出⑦。」2018 .09.16 ムロイ 高校編 #1ページほっこり 思春期美術室の前で、ムロイが赤面しながら誰かに話しかけている。彼女は言葉を詰まらせながらも、一生懸命に思いを伝えようとしている。手には小さな缶を持ち、緊張した面持ちで「部長、ありがと」と言葉を絞り出す。思春期特有の初々しさと、勇気を出して感謝を伝える心の機微が描かれた一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.07.07 09:29 「マキタとオータニ-1992.6。」 1Pヨシダ2018.10.03 23:15 「ぼく の きもち。」 1Pマキタ2018.04.30 20:19 器。