青春モノクローム「室井。」2018 .09.15 オータニ セキグチ マキタ ムロイ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱セキグチ、オータニ、ムロイが並ぶ中、主人公は彼女たちの輝きを傍観していたと回想する。古いノートの落書きをきっかけにムロイを思い出すが、彼女に関する記憶は曖昧で日記にも記述がない。自分が原因で彼女が美術部を辞めたのではないかと自問自答し、去りゆく背中を思い返す、切なく憂鬱な記憶の断片を描いている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2023.12.20 23:35 「合わない趣味。」 1Pセキグチ2020.10.14 15:57 「結局『優しくしてやったのに』と怒るのなら。」 1Pセキグチ2023.01.13 01:43 「シンプル。」