「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出⑥。」2018 .09.14 ムロイ 高校編 #1ページ日常 楽しい美術部にて、ハセガワとセキグチに囲まれるムロイ。ゲーム「ゼビウス」の敵機ガルザカートに例えられ、周囲から次々とおすすめの作品を教えられる。ムロイは緊張で冷や汗を流し、言葉を詰まらせながら困惑している。ハセガワたちは彼女を気に入っている様子だが、ムロイの脳内は情報過多でパンク寸前である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2024.11.12 02:55 「二人ぼっち。」 1Pマキタ2021.05.20 23:35 「本当に難しいのは。」 1Pマキタ2020.10.08 05:54 「それぞれの気持ち。」