「足りなくて、足りなくて、足らない。」2016 .09.07 マキタ 高校編 #1ページ #人物:マエダ切ない 日常体調を崩したマキタをハセガワが背負って夜道を歩く。ハセガワは、マキタの好きなマエダではなく自分が介抱していることを申し訳なく思うが、マキタはハセガワのその卑屈な態度を拒絶する。二人の間には、埋められない距離感と切なさが漂っている。マキタの複雑な心情とハセガワの自虐的な独白が描かれた一場面。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.09.06 00:39 「別に構わない。」 1P2016.09.07 08:09 「こんな些細なことでさえも嬉しい。」 1Pマキタ2016.09.06 00:00 「きっと僕らの日常。」