「昔がよかった、なんてことはない。がしかし。」2018 .09.12 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない1992年のノートからマキタの落書きを見つけ、当時の自分にツッコミを入れる。過去を振り返りつつ、何者にもなれなかった自分を自嘲するが、舞台の上でだけは目が開き、生き生きとするマキタとオータニの姿が描かれる。表現したいことが尽きない現状に、作者がささやかな幸せを感じる様子を綴っている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2018.08.04 00:10 「写真部部長・加藤塵芥。」 1Pマキタ2019.04.28 00:23 「楽屋前。」 1Pマキタ2025.10.25 19:47 「あー。」