「何なんだお前。」2016 .09.05 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常教室で楽しそうに話すマキタとオータニを、離れた席からハセガワが眺めている。自分も輪に混ざりたいと羨むハセガワだったが、そこへ加藤が映画に誘いながら奇妙な動きで近づいてくる。机に伏したままのハセガワは、加藤の誘いを「来世でな」と冷たくあしらう。女子たちの賑やかさと男子の温度差が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.09.04 13:15 「マキタがベッドの上にいる。」 1Pマキタ2016.09.06 00:00 「きっと僕らの日常。」 1Pマキタ2016.08.29 01:00 「帰り道という戦場。」