「くだらないようで僕には大事なこと。」2022 .11.04 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常マキタが自分だけに愚痴をこぼしてくれることに、ハセガワは嬉しさを感じている。マキタは『あいつほんまクズやわー』と男性に対して無遠慮に愚痴を言うが、ハセガワはそれが自分にだけ向けられたものだと知り、特別に思う。一方で、もし他の誰かが同じことを言ったらどう思ったかと自問し、結局は彼女の率直さも含めて好きになっていたのだと気づく。二人の関係性と距離感が描かれている。僕は重たいんでね。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2018.02.06 20:36 ジブンガタリ-990 1Pマキタ2020.10.12 11:49 「思い込み。」 1Pマキタ2018.03.31 12:08 スケッチ