「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出④。」2018 .09.06 ムロイ 高校編 #1ページドキドキ 日常美術部で絵を描くハセガワに対し、ムロイが緊張しながら話しかける場面。ムロイは「訊きたいことがある」と言いながらも激しく動揺し、しどろもどろになっている。ハセガワは彼女を「個性的」と評するが、ムロイは咄嗟の言動を後で後悔し自己嫌悪に陥る。現在の視点からの複雑な好意が語られる日常の一コマ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 4Pマキタ2025.06.19 20:03 間違いなくそれが高校生の私。 1Pムロイ2019.01.07 21:57 「何一回キレた程度で満足してんだ話聞いて欲しけりゃ聞いてもらえるまでキレろ自称コミュ障が。」 1Pヨシダ2024.11.16 03:57 「どうしても必要な時。」