「君がいた夏は。1998」2018 .09.03 大学編 奥崎 #1ページ日常 楽しい夏祭りにやってきたハセガワと奥崎。人混みに圧倒されたハセガワは弱音を吐き、自分で誘っておきながら帰りたいと言い出す。そんなハセガワに対し、奥崎はいちごシロップを彼の目に浴びせる。ハセガワは激痛に悶絶し、いちごシロップが目に入ると発狂するほど痛いという教訓がナレーションで語られる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2025.12.22 18:50 「不安。」 1Pオズ先輩2016.09.25 02:39 私たちを照らすのは月でなくただの街灯。 1Pオズ先輩2017.09.28 23:25 「しあわせの時間⑬ 。」[ジブンガタリ-714]