「僕は先パイの先パイになりたかった。」2018 .08.28 オズ先輩 大学編 #1ページ #手描きビター 切ない大学編のハセガワとオズ先輩の回想。タバコをくゆらせ大人びた表情を見せるオズ先輩に対し、ハセガワはわずか二歳の年齢差以上の精神的な距離を感じている。しかし、さらに上の先輩の前で年相応に笑う彼女の姿を知り、その可愛らしさに独占欲にも似た悔しさを抱く。憧れと切なさが入り混じる一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2019.09.06 23:40 「先輩のアレから全部始まったのだ。」 1Pぴくちゃん2020.04.29 13:47 「ひとのせい。」 1Pオズ先輩2016.09.25 02:39 私たちを照らすのは月でなくただの街灯。