「自称コミュ障部員・室井ガルザカートの思い出・②」2018 .08.26 ムロイ 高校編 #1ページ思春期 日常美術部にて、ハセガワの様子をチラチラとうかがうムロイ。ハセガワから「俺に気でもあるのか」と問われ、ムロイは冷や汗を流して激しく動揺する。内心で必死に否定の言葉を繰り返すムロイを、セキグチが傍らで見守る。ちょっとした軽口のつもりが真面目に否定され、複雑な心境になる様子が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pムロイ2022.08.28 15:29 「贄。」 1Pマキタ2024.12.21 22:55 「別人。」 1Pムロイ2023.11.07 07:50 「そんな時もあったねと。」