【第10何回:絵オフ in 中野】 2018.08.252018 .08.26 #2ページ #オフ会・絵オフ会 #手描きほっこり 日常ハセガワは中野での絵オフ会のため、億劫になりながらもカフェへ向かう。そこには漫画家の棟蛙と、電子機器が苦手なイラストレーターのゼラチンくんが待っていた。プロ同士が創作について真剣に語り合う傍らで、ハセガワは夏祭りを描こうと提案するが、二人に無視されてしまう。クリエイターたちの緩い交流が描かれる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.08.26 01:19 「君のことを一番わかっていないのは君自身だと僕は思うのだ。」 1Pムロイ2018.08.26 23:36 「自称コミュ障部員・室井ガルザカートの思い出・②」 2P2018.06.02 23:20 長谷川レイニー×楝蛙:絵オフ・高円寺 2018.06.02