「ライラライララーイ、ライラライラライ。」2018 .08.17 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常放課後の誰もいない音楽室。マキタはハセガワに、マエダに振られたことを打ち明ける。ハセガワは彼女を慰めようとピアノを弾くが、後から振り返るとその選曲は戸川純の「諦念プシガンガ」という独特なものだった。失恋の切なさと、ハセガワの不器用な慰めの記憶が淡い色彩で描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2020.04.29 19:54 「ぽつんと言う。」 1Pセキグチ2018.10.22 13:27 「デリカシー1992。」 1Pマキタ2018.03.08 21:57 スケッチ