「京都の夏。」2022 .07.29 #2ページ #シリーズ:怖い話ビター 切ないハセガワは少年時代、少女からせみのお守りをもらい、やっと会えたと喜ぶ。その少女は『青酸カリ』と言い、せみの鳴き声が響く中で過去とのつながりを見せる。25年後、成長したハセガワはまだせみの鳴き声に怯えつつも、現在もその出来事を心に抱き続けている。実話。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2023.08.18 01:28 「赤い日。」 2Pその他2026.04.10 13:33 絵柄と葛藤。 2Pその他2026.07.02 14:48 曇天の光