「1992.x.x」2018 .08.15 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常制服姿のマキタが、過去に言われた言葉を回想している。すれ違うたびに振り返ってしまう癖を「恥ずかしい」と指摘されたエピソードが、吹き出しとナレーションで綴られている。マキタは無表情ながらも、どこか所在なげな様子で視線を向けている。思春期特有の自意識や、他者との交流における記憶を描いた一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2020.11.21 11:53 「もう何も欲しいものはない。」 1Pマキタ2017.02.17 00:13 シリーズにんげんのうた⑫ 「マキタ⑧。」 1Pオータニ2021.06.17 00:52 「思い出は消費されない。」