「1992」2018 .08.09 マキタ 高校編 #1ページシュール1992年の放課後、ハセガワは珍しい缶飲料を購入し、マキタを待ち伏せる。ハセガワが飲むか尋ねるが、マキタは「いらん。」と一言で拒絶する。誰にも信じてもらえなかったが実在した飲み物を巡る、淡々とした記憶の一幕。マキタの少年のような横顔と、差し出された缶が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2023.01.07 14:41 「壁。」 1Pヨシダ2023.09.12 02:49 「夜に。」 1Pセキグチ2025.05.17 14:21 「その公園。」