「誰だって。」2022 .06.20 マキタ 高校編 #3ページほっこり 日常油絵のキャンバスを張るのが難しいと感じる2人の学生がいる。彼らは苦労しながらも作業を進め、一人は完成品のしわに涙を流すが、もう一人はその子の良いところもあると励ます。部活の仲間も加わり、珍しく積極的に作業に取り組む様子を見て、得意だから褒めてほしいのだろうと冗談を言う。最終的に、みんなでその努力を称え合うリラックスしたムードが漂う。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2020.06.13 00:01 「いい子なんていなかったけれど。」 1Pマキタ2023.04.30 23:57 「無題。」 1Pオータニ2019.03.08 20:37 久しぶりの手描き。