「記憶のスイッチ。」2022 .05.18 オズ先輩 大学編 #3ページ切ない 日常主人公はアニメ『オッドタクシー』を観て、1996年の大学時代の思い出を語る。どうしてもオズ先輩を描きたくて勇気を出し、最初は断られたものの、大学の前で一日中待ち伏せして無理やり頼み込む。先輩は了承し、夜遅くまで絵を描く。本人は自分を先輩の隣に描くのが恥ずかしく、なぜかセイウチの姿にしたという。結局、オッドタクシーとの関連はなく、先輩への想いが蘇る話である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pオズ先輩2022.02.21 01:27 「対峙。」 1Pオズ先輩2025.11.10 04:49 「その燃える手で。」 1Pオズ先輩2015.12.09 00:06 青春ノンフィクション38「しあわせ。」