「そういうおわり。」2018 .07.22 大学編 奥崎 #1ページビター 切ない奥崎が電話で相手に別れを告げている。明日からは自分の言うことを聞かなくていいと伝え、静かに受話器を置く。彼女はハセガワと一緒に写った写真立てを伏せ、部屋を後にする。ナレーションは、カラオケの安っぽい映像のような別れだったと回想する。最後はぴくちゃんがその様子を「だっせ」と一蹴する。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.07.22 14:57 「1999.8.x:能登島」 1Pマキタ2018.07.23 00:56 「1992年の湿度。」 1P大学編2018.07.21 23:15 「1998.5.15」