「1998.10.31」2018 .07.21 大学編 奥崎 #1ページほっこり 切ない大学時代のハセガワと奥崎の交流を描いた一場面。クッションに座りスケッチブックを手にする奥崎に対し、ハセガワがフライパンから直接食べ物を差し出している。ナレーションでは、互いに本名や住所を明かさないまま、偽の宛先で手紙をやり取りして仲を深めていった過去が、切なくも温かい筆致で綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.11.02 21:16 「若葉マークの頃。」 1Pぴくちゃん2023.08.06 16:25 「田辺の日々。」 1P大学編2020.12.12 23:12 「不意の不機嫌の冬の夜の。」