「1992.6.13」2018 .07.15 マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ない津文化ホールでの演劇部定期公演。舞台上で裸足になり、制服姿でポーズを決めるオータニとマキタ。記録としての写真や動画が残っていないからこそ、当時の光景は描き手の記憶の中で鮮明に残り続けている。記録ではなく「思い出」として心に刻まれた、かつての輝かしい一瞬を振り返る切なくも温かい場面。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 4Pマキタ2022.07.05 20:12 「沈黙。」 1Pマキタ2015.12.02 00:25 「マキタがぼそぼそとはっきり言う。」 1Pヨシダ2019.06.06 12:01 「ヨシダの。」