「職務質問に対し僕は詩人だと言い張った。」2016 .04.26 大学編 奥崎 #1ページビター 日常大学4年生になったハセガワは、彼女を車で送り迎えし、食事や保温ジャーに詰めたご飯を差し入れする日々を送っていた。ある夜、職務質問を受けるが、彼は自分を詩人だと言い張る。彼女はその様子を見て、彼の言い分を面白がりつつ受け止めている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.04.25 22:22 青春カラーズ4「君にしか出来ないことがして欲しかった。」 1P2016.04.27 00:00 「代償。」 1P大学編2016.03.20 00:00 「フォロー外から失礼します。」