「殺されたい君とゐる。」2016 .04.23 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期雨の気配のある屋上で、マキタは俯きながらハセガワにぶっきらぼうな言葉を向ける。ハセガワは不細工だとからかわれつつも、どこか戸惑いながら受け止める。二人の距離は近いが、空気は切なくぎこちない。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.04.22 23:08 どうしてそういうこと言うの。 1P2016.04.23 01:00 「正常な狂気。」 1Pマキタ2016.04.22 00:00 「クソみたいな優しさを。」